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歯医者に通っている人が教える通うことの大切さ

歯型

口内トラブルが起きても我慢できる程度の痛みであれば我慢するという人は少なくありません。また、歯茎からの出血もブラッシングが強すぎただけだと思う人もいるでしょう。しかし、口内トラブルは徐々に進行していくので、後悔する前に歯医者に通うことをおすすめします。

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虫歯を放置すると他の健康な歯も虫歯になってしまいますよ

地元の田町で定期的に歯医者に通っていますが、30代になって歯の大切さを実感しています。以前は歯医者嫌いで虫歯を放置していたのですが、歯のトラブルだけは治療しないと絶対に改善しないと実感しましたね。歯痛に悩まされていても1~2週間放置しておけば引いていくので、ひたすら我慢をする生活をしていたのです。しかしいずれ再び激痛がやってきて、市販の鎮痛薬では対処できなくなりました。さらに他の健康な歯も黒くなってきたので、これは放置できないと考えて田町の歯医者に行くことにしたのです。その結果すぐに痛みは解消しましたし、正しいブラッシングの方法も教えてもらいました。虫歯は激痛を伴うだけでなく周りの歯にも影響を与えてしまうので、早期発見・治療をおすすめします。
(30代 男性)

歯茎からの出血を気にしないでいたら手遅れに・・・

出産してから歯からの出血が気になるようになり、40代になるころには歯がグラグラするようになりました。胃痛や腹痛などは急激に発生するので病院に行こうと考えるものですが、口腔環境は少しずつ悪化していくので先延ばししてしまうのでしょう。まだ大丈夫と考えているうちに歯が不安定になって、食べ物を噛むのが大変になってきたのです。田町の歯医者で治療を受けたら歯周病がかなり進行していると言われて、歯垢や歯石の除去をしました。さらに正しい歯磨きの指導を受けて、家でも実践するようにアドバイスを受けたのです。それからは口腔環境が改善して口臭をあまり感じなくなり、口内のベタつきもなくなりましたね。歯茎も少しずつ引き締まってきましたが、もっと早く治療を受けておけばよかったと後悔しています。
(40代 女性)